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   ё SMとの出会い ё

 

 私が始めてSMに出会ったのは高校生ぐらいの時だろうか。

 中学生くらいのときに始めてAVを見た。

 その時の衝撃は今でも忘れられない。内容はなんの変哲もない普通のAV。

 今見たら一瞬で早送りしてしまいそうなくらい退屈なAVだった。

 しかし、当時の私は夢中で見ていた・・・・かわいいものだ。

 

 男女共に性癖があるはずだ。特に私はAVを借りる事にまったく躊躇しなかったので、色

 々なAVを借りた。

 

 不思議なもので、自分の中でブームが起きる。

 女子高生ブーム→ナースブーム→レズブーム→痴女

 そうして、巡っていくうちにSMのAVに出会った。

 初めてSMのAVを見たときは衝撃を受けた。

  

 女性が手足を縛られ、複数の男に弄ばれている・・・・しかも、口では嫌がっているのに、

 表情はなんとも言えず嬉しそうだ・・・

 

 「なんなんだ、この世界は・・・」

 

 私は夢中でSMのAVを貪るように見た。

 

 皆さんは「イマラチオ」を知っているだろうか?雌猫の頭を男が抑え、無理やり?男のモ

 ノを咥えさせる行為だ。雌猫は手を縛られているので抵抗できない。

 男のリズムで頭を動かされる。まさに「口マンコ」状態だ。

 しかも、喉の奥まで咥えさせられる。

 

 時折むせながらも男が射精するまで続く。私は「イマラチオ」が大好きだ。SM経験の

 ない女性は少し抵抗があるだろう。

 しかし、雌猫として成長していく過程でだんだんと「イマラチオ」が好きになっていく

 ようだ。

 「苦しさ」と「開放感」そして「ご褒美」その3つが合わさって初めてSMが成立する。

 

 SMに興味を持ち始めた私は、当時付き合っていた女性と軽いSMプレイを

 始めるようになる。始めは、目隠し程度から、言葉責めをするようになり

 だんだんと道具を使い始めた。見よう見まねで色々と試した。

 たまたま当時の彼女もM性を持っていたらしく、

 だんだんと「奴隷」というカテゴリーに目覚めていった。

 

  私は「奴隷」と言えどもプライベートとは分別をつける事を心がけている。

 雌猫である前に一人の女性であるからだ。当然、雌猫は社会に出て仕事もしていた。 

 ある時、雌猫は会社の都合で転勤になった。そう簡単には会えない場所だ。

 始めのうちはメール調教やチャット調教をしていた。

 

 しかし、やはり遠距離というのは厳しい・・・・・

 初めてのSMとの出会いと別れを味わった。 

 

  

  

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